2011年02月04日
2011年02月03日
2011年02月01日
GOLF4 R32 × DENSOイリジウムプラグ by マツモト

R32のスパークプラグ交換にてDENSOイリジウムプラグ 〔Power〕 IXU24を取り付けました。イリジウムプラグは着火性能に優れ低中速トルクの向上、加速性、燃費の向上などに効果を発揮します。まだプラグ交換を行ったことがないオーナーの方は是非お試し下さい。きっとその違いが分かりますよ。ie_staff_blog at 22:59|Permalink│
│スパークプラグ/点火系
2011年01月31日
GOLF6 GTI × NEUSPEED JSP-Chip by イシカワ

GOLF6 GTIにNEUSPEED JSP-Chipをインストール。JSP-Chipの効果はパワーの追求だけではありません。もちろん、目的は出力アップですが、『普通に乗れて、踏めば速い』というセッティングです。つまりトルク特性に重点を置いていますので、普通に乗られている方にも燃費の向上とその効果を十分に感じでいただけるプログラムです。ie_staff_blog at 23:19|Permalink│
│JSP-Chip / Engine Tuning
今日のオイル交換 by イグサ

Allroad 2.7Tのお客様はエンジンオイル交換でご来店です。前回のオイル交換のときにエレメントは交換していたので今回はオイルのみの交換でした。使用オイル>>MOTUL 8100 X‐CESS 5W40



A4 B5 1.8T Quattroのお客様は、最近中古車で購入されてメンテナンス相談でご来店です。今回は一般点検を行いミッション、リヤデフオイル、スパークプラグ(DENSO イリジウムプラグ IK22)を交換しました。ミッションオイルもエンジンオイル同様劣化しますので念のため交換しておくと安心ですね。
使用オイル>>>ミッションオイル>MOTUL GEAR300 / リヤデフオイル>MOTUL 90PA
2011年01月30日
2011年01月29日
A3 Sportback 2.0 TFSI サーキット走行前メンテ by マツモト
2011年01月28日
2011年01月27日
2011年01月24日
iSWEEP DCC & マグネティックライドコントロールキャンセラー by ナカニシ
大変長らくお待たせしております、DCC & マグネティックライドのキャンセラーですが、いよいよ発売間近になってきました。当社HP内「オリジナルパーツ開発室」にて開発までの道のりをアップさせていただきましたので、よろしければご覧下さい。
http://www.ishikawa-engineering.com/sn2_diary/sn_diary.cgi
2011年01月23日
GOLF4 GTI × NEUSPEED ターボエアインテークパイプ & D/V by イシカワ



今回のGOLF4 GTIは5速ティプトロニックです。ティプトロニックにNEUSPEEDターボエアインテークパイプを取り付けるにはATオイルクーラーを取り外しての作業が必要です。問い合わせの多い作業なので、今回はATオイルクーラーの脱着部分だけ参考程度に抜粋してその作業手順をご案内します。
ATオイルクーラーの脱着には純正部品の手配が必要です。
『必要な部品』
・ATオイルクーラーガスケット上、下
・純正ATF (ATF交換の場合は4L必要)
・ドレンボルトガスケット
・油量調整ポートガスケット



ATオイルクーラーに接続されている冷却水ホースをクランプで挟んで水を止めてからATオイルクーラーを取り外します。シフトセレクトケーブルが邪魔をしますので、上手く避けながら外します。その際、ATオイルクーラーの取付面に異物や水などが混入しないように注意が必要です。ATオイルクーラーが外れるとターボインテークパイプの脱着スペースが確保できます。!最後はガスケット面の清掃も忘れずに。
ターボインテークパイプ径を拡大することで、吸入抵抗が減りターボの立ち上がりがスムーズになり低中速域でのトルク特性が改善され乗りやすくなります。だからここまで頑張る甲斐があるのです!組み付けは取り外しの逆です。締め付けトルクも指定がありますし、最後にATオイルの交換もしくは補充が必要です。量調整には温度管理が必要で専用テスターが必要です。DIYで出来る作業ではありませんので、念のため。

今回は、同時に純正ディバーターバルブの強化も兼ねてハイパーブーストディバーターバルブに交換しました。交換作業は純正ホースバンドがかしめなので、ホースバンドの取り外しに結構苦労しますのでDIYでの作業をご検討されている方は事前にチェックして下さいね。












新車のJSP‐Chipのインストールです。最大出力を300PSに引き上げますが、それだけではありません。低速時のターボラグの低減も図り『R』の走りをよりパワフルで乗りやすいトルク特性に変貌させます。今回は過給圧の増大対策として、リサーキュレーションバルブをFoege製に交換しました。













































































