2011年05月15日
A4 B8 2.0 TFSI Quattro OKUYAMA+cpm by イグサ

OKUYAMAストラットタワーバーの取り付けです。車体には路面からサスペンションを通じストラットアッパーに伝わるストレスやねじれが発生します。タワーバーを取り付ける事によりボディ剛性が上がりコーナリング時などでボディのねじれを効果的に抑えることができサスペンション本来の性能を引き出すことができます。cpmレインフォースメントはそれほどハードな乗り味にはならず、クルマがしかっ

りとした感じになります。どちらのパーツも加工は無くボルトオンにて装着です。